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2008年9月29日 (月)

■「吉田羊のミュージックファーム」曜日を変えて再スタート!!

20074 9/8にラストオンエアだった「吉田羊のミュージックファーム」(ニッポン放送)が、好評により10/5より再スタート(月曜から日曜と曜日を変えて)が決まりました!!(朗報)

野球放送がある日はオンエアがない不定期であるけれど、再び吉田羊さんの声が聴けるのはとても嬉しい。

AMラジオ/ニッポン放送 

新番組「東貴博の電話でGOGO!」内コーナー、「吉田羊のミュージックファーム」(日曜日20:10頃(多少前後あり)&不定期」。
楽しみ、楽しみ!!

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■舞台『IMAGINE 9.11』in シアターX(カイ)

1今週の試写会は『ゲット スマート』(10/11公開)を鑑賞。

(くだらないけれど)面白かった!! アン・ハサウェイが綺麗で、アクションも頑張っていた。もちろんアンジーにはかないませんけれどね! 『ウォンティッド』をまだ観られていないので、早く観たいなあ。

『ゲット スマート』鑑賞後の後味もいいし、何も考えないで楽しく時間を過ごしたい時にはお薦めの作品である。

『ゲット スマート』(案内より)、

「犯罪組織カオスの仕業で、米国諜報組織コントロールのスパイの正体がすべて暴かれる事態が起き、晴れてスパイに昇格した分析官のスマート。ところが、美人だけど凶暴なエージェント99とコンビを組むはめに。
 1960年代に日本でも「それ行けスマート」のタイトルで人気を集めたテレビドラマを、映画化したコメディ。世界支配を企む国際犯罪組織を相手に、新人スパイが悪戦苦闘する。」

■ 舞台『IMAGINE 9.11in シアターX(カイ)

9111案内より、

2001911日、アメリカ各地でハイジャックされた旅客機が、次々と激突炎上した。合衆国政府は、即日、これを同時多発テロと位置づけた。
これに伴い、米連邦航空局は、北米大陸一帯の空港を無期限で離発着禁止とした。 まさにその時日本では、アメリカから届く骨髄液を待つ3人の白血病患者が
飛行禁止・空港閉鎖という戒厳令下、全米骨髄バンクは、「テロによる犠牲者をこれ以上出してはならない!」と輸送を決断。しかし、日本骨髄バンクは、前例のない緊急機の要請に苦悩する。
そして

主催/ヒューマン・ラブ・エイド、『IMAGINE 9.11』製作実行委員会

キャスト/加納竜、刀根麻理子、藤田三保子、はるな愛、ju,ta 、小野正利、他。

推薦/厚生労働省 後援/文化庁

鑑賞日は、試写会『宮廷画家ゴヤは見た』と重なっていたのであるけれど、生、はるな愛を1度観たくて(笑)、この舞台を招待(東京公演初日)で行ってきた。席は、最前列中央寄り。

9112はるな愛、冒頭から「口パクあやや」で笑えました。それも最前列だったので迫力ありました~(笑)。「言うよねぇー」も連発して会場の笑いを独り占めって感じ。

この舞台、2005年、2006年、2007年、そして2008年と4度目の再演。

9.11、米同時多発テロ時に、このような骨髄バンクをめぐる「ヒューマンドキュメント」があったことを私は知らなかった。

そして、白血病が日本で年間50006000人の新たな発症があることも、民間骨髄バンクを経て、(財)日本骨髄推進財団(通称、骨髄バンク)が今年で18年、20081月に30万人のドナー登録達成であったことも詳しくは知らなかった。

舞台は無理にとって付けた脚色と感じることが多く見られたが、日米の国境を越えた協力で3つの命が救われた事実は素晴らしいことである。

生体移植や骨髄移植などの国を越える関係は、特に日本は自前ではなく外国からの提供を受ける場合が多いので、考えさせられる問題である。また、ボランティアをどう取り組むか、行政側の責任は、等々まだまだ沢山の問題がある分野であることを考えさせられた。

9113 脚本、演出、構成等々にもう少し手を入れた方がいいと感じる。それぞれ荒削り過ぎるし、過度の作為も内含していて、せっかくの題材がフィクションに思えてしまうのは残念だ。はるな愛の存在は、この舞台では貴重な存在だったと思うし、初舞台!?を頑張っていたと思う。私的には、刀根麻理子さんの出演場面が少ないのも残念だった。

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2008年9月23日 (火)

■ルベン・シメオ日本デビュー・コンサート inサントリーホール大ホール、舞台『セレブ気どり』 in 1010シアター、舞台『ミセス・サヴェッジ』 in 吉祥寺シアター、千住真理子ヴァイオリン「無の世界」3 in フィリアホール、鈴木祥子「20th anniversary LIVE“SWEET SERENITY"」 in 渋谷C.C.Lemonホール

おかげさまで、当ブログが先日アクセス3万件を突破しました。有名芸能人などでは日に数万アクセスも少なくないブログですが、このつたない当ブログにおいて私的には大変ありがたいことと思っています。文字だけで書いている第2ブログはまだ8400程度という少なさの中で(まあ、媒体も違うので比較にはなりませんが)。どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。               

先週に渡っては、ライブや舞台鑑賞が多い週間だった。

Photo 映画は特別試写会『僕らのミライへ逆回転』などを鑑賞。

『僕らのミライへ逆回転』(10/11公開)は、「いまだにビデオテープしか置いてない街角のレンタルショップ。そこは30年代に活躍した伝説のピアニストの生家だというが、いまや再開発のため取り壊しの運命に。そんな中、店員のマイクは店長から店の留守を預かる。やる気満々のマイクだが、近くのトレーラーハウスに住む友人ジェリーが起こした「事件」のせいで、店の全ビデオの中身が消去されてしまう。困った二人は自分たちで映画をリメイクし、それを客に貸し出すのだが…。」(案内より)

B・C級映画でジャック・ブラックが作りたくて作ったまるで自主映画のノリ。ジャック・ブラックの出演作はわりと好きなのだが、コレはお薦めできない。あまりにくだらなすぎる。試写会場では笑いがかなり起きていたが、私的には馴染めない。小規模演劇とかによくある「出演者自身が楽しんでいて、自己満足に始まり、自己満足で終わる」作品のようだった。かろうじて、ラストシーンだけはなかなかのデキだったが…。

ルベン・シメオ日本デビュー・コンサートinサントリーホール大ホール

0809141 案内より、

『弱冠16歳のスペインの超絶技巧の天才トランペット奏者、ルベン・シメオの日本デビュー・コンサート。ルベン・シメオは、8歳で「国際音楽コンクール」で1位を、10歳の若さで「国際ヤマハ・コンクール」で1位を獲得。その後、12歳のときにCDデビューを実現。また、イタリア、フランス、ドイツなどの国際音楽祭にも数多く参加している。日本では、9月にデビューアルバム『トランペット・サーカス ~スペインから天才少年がやってきた!』をリリースする。トランペットの神様モーリス・アンドレが驚愕したその才能をぜひ会場で!』

トランペット:ルベン・シメオ
指揮:橘直貴
演奏:シエナ・ウインド・オーケストラ

●プログラム

メンデス(シメオ編曲):マカレナ
ホック(シメオ編曲):愛の夢
アルチュニアン:トランペット協奏曲
リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行
へーネ(シメオ編曲):スラヴ幻想曲
アーバン:ヴェニスの謝肉祭、 他

日本デビューがサントリーホール(大)というのもスタートから凄いなあ、と思いながら招待で行って来た。席は16列目。

今までトランペットをクラシックでじっくり聴く機会を私は持っていなかったので(ジャズでは沢山聴いているけれど)、オケを背後にどんなものかと興味津々でもあった。

「超絶技巧の天才トランペット奏者」とあるけれど…、16歳で大舞台というのも凄いし、世界を廻っているのも凄いけれど、正直、生で聴いた感じは「超絶技巧の天才」までの感動は無かった。宣伝先行なのかなあ、と。インタビューで応える彼は「素直な青年(少年!?)」で、好感度はある。そうそう、通訳がついたのだけれど、スペイン語って普段ほとんど聞く機会がないので、とても新鮮だった&(通訳が入らないと)全く分からない(笑)。

舞台『セレブ気どり』 in 1010シアター

Photo_2作/モリエール

脚本/是枝正彦

出演/真那胡敬二、丸山裕子、晃映ヒロ、

有賀安由子、飯野雅彦、石田妙 、IKKAN、他。 

モリエールは好きな作家の一人なので、期待して行ってきた(招待)。

元気のよい若い役者が大勢…、はっきり言うと多すぎる。一方、中堅役者がうまいかといえばそうでもない。脚本がしっかりしているかといえば難あり、演出・構成はもっと難ありという、燦々たる内容。

演劇を楽しんでいる姿は観えるが、まるで学園祭の舞台を観ているようだった。

■舞台『ミセス・サヴェッジ』 in 吉祥寺シアター

Photo_3作家/ジョン・パトリック

演出/上村聡史

出演/吉野由志子、藤堂陽子、山崎美貴、太刀川亞希、藤﨑あかね、松岡依都美、斎藤志郎、大滝寛、中村彰男、粟野史浩、助川嘉隆。

ピューリッツァー賞・トニー賞の受賞歴もある作者ジョン・パトリックの秀逸戯曲を日本初演。アメリカ・マサチューセッツ州のとある施設でミセス・サヴェッジが巻き起こす人間関係の悲喜交々を描き出す。

案内より、

『第二次世界大戦終戦から5年後。アメリカ・マサチューセッツ州にある療養施設「ザ・クロイスターズ」に新しい入所者としてエセル・P・サヴェッジが3人の継子と共にやって来た。エセルは夫の亡きあと【メモリアル基金】を設立し、サヴェッジ家の財産を彼女の思いのままに次から次へと消費するのであった。その彼女の行動を阻止するために、3人の子供たちはエセルをここへ連れてきたのであった。平穏な「クロイスターズ」の入所者たちはエセルを歓迎する。彼らの個性や人生に触れたエセルは、自分の【メモリアル基金】への価値観をあらためて確信する。夢を諦めきれない、バカらしいけれど秘められた才能を持つっている、失敗を恐れず挑もうとする、そんな人々に援助の手をさしのべることがエセルのこれからの人生であり、愛する亡き夫も感謝してくれるはず。
サヴェッジ家の財産をめぐるエセルと子供たちの駆け引き、クロイスターズの住人たちをも巻き込んで展開される上を下への財産争奪戦の末、待っていたものは
それぞれが持つ価値の対比、幸福をどこに見出し、何を安らぎと感じるのか、物語はたえず問いかけてゆきます。』

招待で行ってきた。席は最前列。

とても面白い舞台だった!! 一人、ひとりの演技がしっかりしていて全体にまとまりもある。

構成、展開もなかなか工夫されていて、感情移入もすんなりできて面白かった。こう感じさせるのは原作が見世物としてよくできているという「基本」があるのだろうな。そして、役者陣のしっかり稽古したことが感じられる演技、だからこそ観客を楽しませることができるのだろう。

この舞台、お薦めである。

■千住真理子ヴァイオリン「無の世界」3 in フィリアホール

0809201 「無の世界」シリーズの最終回。千住さんのフィリアホールは、年々チケットが取りにくくなるなあ、と実感する中、取れた席は2階席(ここはチケット予約時、席を指定できない方式)。それでもステージには近く、千住さんのお姿もよく観えたし、音響も良かった。2階席から1階客席に千住文子お母様がおられるのを確認でき、演奏中のお母様のご様子を見る機会は初めての経験だった(ミーハー!?)。

人気でチケット取りが大変な公演にも関わらず、千住会のメンバーが沢山来られていた。流石、千住さんの地元ホールという感じも。

来年4月にトリオ構成で、千住さんの公演がある告知がプログラムに載っていた。チケット取り、頑張ろうっと!

●プログラム

バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調BWV1006
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番イ短調BWV1003
イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調Op.27-2J.ティボーに献呈)
イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調Op.27-1J.シゲティに献呈)
パガニーニ:カプリース第24番イ短調

※※ アンコール ※※

千住明:森の瞑想 、フォスター:ケンタッキーの我が家

07462エメラルドグリーンのドレスを纏った千住さんがステージ中央に立つ。

「無伴奏」でのステージ空間は、いつものリサイタルより厳かさが会場全体に張り詰める。バッハが流れるとまるで教会のような雰囲気に。

デュランティの調子も上々、千住さんの素晴らしい無伴奏世界が拡がった。

休憩時に、恒例となったワイン(フィリアにはシャンパンがなかった)&チョコレート&奏での余韻で至福のひととき。休憩時間15分というのが短すぎるなあ。

後半のイザイ。千住さんは以前から「いつかイザイ弾きと呼ばれたい」と公言されているので、その思いのこもったイザイを聴くのはとても嬉しい時間/空間でもある。素晴らしかった。

サイン会&握手もして頂き、今日も元気な千住さんと間近で挨拶を交わして元気を頂いた感じ。

公演後、千住会の方々としばしお茶会を楽しみ、会話&余韻に浸った。

千住さんの無伴奏、やはり魅力十分である。また聴きたい、バッハを、イザイを!

鈴木祥子「20th anniversary LIVE“SWEET SERENITY" in 渋谷C.C.Lemonホール

080921120周年記念ライブに招待で行ってきた。席は2階席の袖席で、このホールの袖席はステージ近くまでグ~ンと伸びているので、私の席は1階席10目の上からステージを観られるとてもいい感じだった。1階席の観客の雰囲気も掴めるし、ステージに向けて何の障害もなくよく観える。

鈴木祥子さんは存在を知っているくらいで、生ライブを聴くのは初めて。いろいろな才能に満ちている人だった。楽器はピアノはもちろんのこと、ギター、そしてドラム演奏まで披露された。

中でもドラム演奏姿、とってもカッコよかった!! スターティング曲をこれにする構成だったら、もっとよかったのではと構成に再考あれと。そして舞台美術ももう少し違ったセンスがほしい。

この人、プロジュースしだいでもっと、もっと売れるのになあと感じた。器用貧乏的なところがあるように感じたので、自分の才能を舞台でどう表現するかを演出・構成しだいでもっといいものが創れるのになあ。

Photo_4可愛い乙女/歌姫な人という感じから、弾けるロッカーという感じまでこなす姿を観ていると、厳しく言うとそれぞれが少しずつ物足りない中途半端さが内含されているのが欠点か。

MISIAのように舞台構成/演出がされれば、彼女はもっともっと輝くと思った。基本的に実力は十分感じさせてくれたのであるから。

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2008年9月14日 (日)

■ 名曲コンサート クラシック名曲紀行 in 神奈川県民ホール

まだ暑さは残っているが、明らかに季節は秋に移行しつつある中、映画は、ジャパンプレミア『アイアンマン』、完成舞台挨拶試写会『次郎長三国志』、特別試写会『蛇にピアス』などを鑑賞。

Photo『アイアンマン』(9/27公開)ストーリーは単純だが、視覚的にとても面白かった。2時間越えているのを感じさせずに引き込まれて観られる。

ジャパンプレミアでは、ロバート・ダウニーJR.の他、なんと舞台挨拶ゲストに邦人メダリスト(水泳の北島・松田、フェンシングの太田、柔道の内柴)が「フォーラムホールAに、キター!」(笑)。

アメリカでは52日の公開で、日本公開は9月とやや遅いのは、ソニー・ピクチャーズの戦略によるもの、という。果たして、宣伝部の思惑通りになるかも見所か!?

2『次郎長三国志』(9/20公開)は、津川雅彦さんが「マキノ雅彦」名で監督として撮った2本目の作品。そこそこ面白いが映画でなくて2時間スペシャルTVドラマでいいのでは、と感じた。津川さん、実の妻と子を役者として使うのは気持ちは分かる部分もあるけれど、いかがなものか。

Photo_2『蛇にピアス』(9/20公開)は、全くの駄作。2時間越え、鑑賞後に残るのは徒労感だけ。蜷川幸雄さんは舞台だけに専念された方がいいのではないだろうか。三流的楽しみ方であるが、ご自分(蜷川組)の舞台キャストで蜷川氏自身がお気に入りの「小栗旬・唐沢寿明・藤原竜也」が何処のどういう場面で出てくるか見つける遊び的楽しみはあるのかな。

■名曲コンサート クラシック名曲紀行 in 神奈川県民ホール

0809121千住さんのソリストとしての演奏は久し振りなのでとても楽しみにしていた。神奈川県民ホールというと、何年前だろう、浜田省吾さんのライブをココで鑑賞したなあ、と懐かしく思う。

千住さんの場合、みなとみらいホールができてからはこの近辺ではみなとみらいホールが定番になっているところの神奈川県民ホール、ちょっとノスタルジーも私的には感じる。

指揮/ 現田茂夫

ヴァイオリン/ 千住真理子

オケ/ 神奈川フィルハーモーニー管弦楽団

●プログラム

ムソルグスキー/歌劇「ホヴァンシチナ」前奏曲(モスクワ河の夜明け)

チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35

ラフマニノフ/交響曲第2番ホ短調 作品27

0809122千住さんは真っ赤なドレスでいつものように颯爽と登場された。席は、最前列。ここのところ沢山の公演をいろいろなところでこなしている千住さん。その体力/精神力の強さには圧倒されるものがある。

チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲は、私的にも好きな演目で、これまでも数多くの演奏者を鑑賞してきた。それぞれのカデンツァの表現は聴き所だし、楽章ごとにそれぞれ弾き手、オケ、指揮者の個性が顕著に出る演目なので楽しめる。

今日の千住さん、第3楽章が特に素晴らしかったと思う。

オケと共演する千住さんの公演、ほとんど行っているのだけれど(今年の場合、年始のプラパ交響楽団は行けたけれど(2回)、7月のドレスデンは予定があり行けなかった)、やはりソリストとしての千住さんはとても輝いている。

神奈川フィルハーモーニー管弦楽団も(もちろん現田さんの指揮も)、近年聴く機会が多いので聴きなれているので、ゆったり聴けた。

ラフマニノフは、美しい旋律で聴いていて心地よかった。

千住会では「公演前」「公演後」に集いが催され、私は平日ということもあり時間的に公演前には間に合わないので参席できなかったけれど、公演後の会合で、千住さんの奏での余韻に浸りつつ、楽しい会話、美味しいお酒/料理を堪能することができた。ありがとうございました。

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2008年9月10日 (水)

■ 吉田羊さん、NHKドラマ8「キャットストリート」にゲスト出演!

0809102応援している女優吉田羊さんが、NHKドラマにゲスト出演されます。

楽しみ!! 楽しみ!!

0809101NHKドラマ8

「キャットストリート」(第4話)
9
18日(木)

NHK総合:20:00~20:45

番組HPは、

http://www.nhk.or.jp/drama8/catstreet/

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